お知らせ

4月30日に退位礼正殿の儀が執り行われ、また本日5月1日に剣璽等承継の儀が執り行われました。

30年間慣れ親しんだ「平成」が幕を閉じ、様々な新しい息吹と共に「令和」の幕が開けました。今年から数年を見通しても、G20、オリンピック、万博と日本で開催される国際的な催しが数多く予定されており、またニュースや報道からも世界と時代が大きく変わろうとしている様子も散見されます。

我々、A.Cast.Partner’s株式会社も、これまでの基盤事業である不動産事業に加えて、企業のBCP支援や資産保全に貢献する新事業、また海外における不動産開発事業等、新しい事業を本年度より本格化致します。
また、日本の不動産市況も大きく変容するであろう今、変化の時をチャンスとして捉え、大きく飛躍できるよう、様々な準備を進めております。

弊社より物件をご購入頂き、管理をお任せ頂いているオーナー様、物件の売買や管理でお世話になっている取引先の皆様、全ての方々におかれましては、平成の10年間、誠にお世話になりました。
改めまして、心より御礼申し上げます。

そして、令和という新しい時代におきましても、どうぞ宜しくお願い申し上げます。
令和という時代においても、エーキャストに任せて良かった、エーキャストと組んで良かった、と満足して頂けるよう、社員一同、精進して参ります。

The Beginning Of A New Era

皆様にとって新元号元年が、そして令和という時代が、飛躍の年になりますよう、心よりお祈り申し上げます。

平素は格別のご高配を賜り厚くお礼申し上げます。

誠に勝手ながら、以下の期間を休業とさせていただきます。

ゴールデンウィーク休暇期間
2019年5月1日(水)~2019年5月6日(月)

ご迷惑をお掛けいたしますが、何卒ご了承くださいますよう宜しくお願い申し上げます。

新しい元号として「令和」が発表され、1週間が過ぎました。

A.Cast.Partner’s株式会社は本日4月8日より2019年度、第11期の始業となります。


この7日の間、我々は平成という時代の中で、特に創業当時からの10年間を想い起こしておりました。そして、時代に名前が与えられているからこそ、このような節目があることにも気づくことができ、改めて元号という存在について敬意の念を抱きました。

また、平成という時代が幕を閉じ、令和という新しい時代の幕開けまでは、残り23日です。我々の11期は、23日という短い期間ですが、平成でありながら令和も見えているという、まさに時代の幕間のような環境から始まります。
このような貴重な機会を得たことで、1日1日を大事にすべき事を、改めて実感しております。

我々が御縁を頂戴する一人でも多くの方の、それぞれの令和という時代の一部に弊社が刻まれるよう、求められる価値と新しい価値の提供に向けて、一所懸命に取り組みたいとの強い想いを改に持つに至りました。


皆様、第11期のA.Cast.Partner’s株式会社を、どうぞよろしくお願い申し上げます。

ますますご清栄のこととお喜び申し上げます。

この度「平成」に続く新しい元号として、「令和」が発表されました。

この元号からは、新しい時代の息吹を感じると同時に、
我々自身が新しい時代においても提供すべき不変的な価値と、
創造すべき新しい価値、
両方を大切にしなくてはならないと強く確信します。

そして5月1日からは、
この「令和」という元号にて、新しい時代が始まります。

だからこそ4月30日までの間は、
平成という時代に皆様と御一緒できた事に感謝をし、
新時代に想い馳せることが出来る貴重な時間となります。

この貴重な合間の平成31年4月8日から、
A.Cast.Partner’s株式会社の第11期が始まります。

そして、令和元年5月1日からは、
皆様と共に築く新しい時代が始まります。

The Beginning Of A New Era

今後のA.Cast.Partner’s株式会社にご期待ください。

平素は格別のご高配を賜り厚くお礼申し上げます。

A.Cast.Partner’s株式会社は、
新時代の始まりを皆様と共に迎えられる喜びとやりがいから、
2019年のテーマを「The Beginning Of A New Era」としております。

そして本日、平成31年4月1日11:30頃、
いよいよ新しい時代を象徴する元号が発表されます。

このような時代が大きく変わる節目に立ち会えることは、
非常に稀有であり、貴重な機会でもあります。

どんな元号になるのか?
そして、どんな時代になるのか?
そこで我々は、どんな価値を創造・提供するのか?

新しい時代でも、確かな価値の提供を。
新しい時代には、新しい価値の提供も。

我々A.Cast.Partner’s株式会社は、
まだ名前のついていない新しい時代に想いを馳せながら、
皆様と新時代を築ける事に胸を踊らせております。